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【競艇必勝法】GⅡ尼崎モーターボート大賞 直前情報 万舟への近道!

G2モーターボート大賞 次世代スターチャレンジバトル 競艇

サブタイトルに「次世代スターチャレンジバトル」と付けられているように、今村豊選手らレジェンド級に、若手が挑む構図になっている。格上レーサー相手にどのように、攻略していくか、はたまた格の違いを見せつけるのかが見ものだ。
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記念級×ワカゾーボートレース芦屋GⅡモーターボート大賞が7月16日開幕します。ベテランから生きのいい若手まで豊富なタレントがそろっています。Ⅴ候補であろう選手は、グランプリ3度を含めSG5田中信一郎選手。マスターズ世代になっても常に最前線で戦う頼もしい存在。実績面では、G7のレジェンド今村豊選手も負けていないと思う。芦屋競艇場は2017年に24制覇を達成した相性のいい水面だし、令和になっても第一線を走り続け、衰えを感じさせない。ダービー王深川真二選手は、芦屋競艇場ではGⅠ周年優勝歴がある。辻栄蔵選手は芦屋競艇場特別戦では優出を外さない。2018年9月の一般戦でもオール3連対Ⅴと相性は抜群です。

若手ではスピード自慢の磯部誠選手・佐藤翼選手選手・近江翔吾選手・中村輝朋選手がベテラン勢に牙をむく。

2018年の女子賞金トップの小野生奈選手や人気ナンバーワン女子の大山千広選手も今節の活躍に期待が持てる。

 

 

 

 

モーターボート大賞とは■

 

G1競争や周年記念を除き、G1競争を開催しない競艇場で行われるのがG2競争。持ち回りでの開催となっていて、通常G1競争に斡旋されることのない各地にいるA2級選手に、G1競争への出場権を与える側面もある大会なんです。
格付けはG2。
優勝賞金400万円
4日間の予選を勝ち抜いてきた上位18名が準優勝戦に進み、各上位2名が優勝戦へのキップを掴みます。地元選手を中心に原則A1級とA2級の選手が半々ずつ斡旋され、トップクラスの女子レーサーが参戦することも少なくありません。多くのレーサーに多くのチャンスを。G2モーターボート大賞は、新時代への願いも込められているんですね。

 


■Wドリーム戦出場メンバー■


7月16日 12R バトルドリーム 1nd

G2モーターボート大賞 次世代スターチャレンジバトル 競艇

 

7月17日 12R バトルドリーム 2nd

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■出場選手■

 

記念級選手・レジェンド

今村豊【A1】
新美恵一【A2】
服部幸男【A1】
柏野幸二【A2】
市川哲也【A1】
川上昇平【A2】
田中信一郎【A1】
深川真二【A1】
浅見昌克【A2】
荒井輝年【A2】
石渡鉄兵【A1】

辻栄蔵【A1】
柳沢一【A1】
寺本重宣【A2】
梶野学志【A2】
吉田拡郎【A1】
川上剛【A1】
郷原章平【A2】

 

ワカゾー・ルーキー

守屋美穂【A1】
小野生奈【A1】
松田大志郎【A1】
坪口竜也【A2】
塩田北斗【A2】
菅章哉【A1】
佐藤翼【A2】
中嶋健一郎【A2】
古田祐貴【A2】
磯部誠【A1】
葛原大陽【A2】
加藤政彦【A2】
森野正弘【A1】
鶴田勇雄【A2】
高田明【A2】
近江翔吾【A1】
和田操拓【A2】
中山雄太【A1】
小野達哉【A1】
江崎一雄【A2】
大上卓人【A1】
丸野一樹【A1】
森永隆【A1】
岡村将也【A2】
白神優【A2】
村上遼【A1】
安河内将【A1】
高倉和士【A2】
中村晃朋【A2】
木村仁紀【A2】
豊田健士郎【A1】
大山千広【A1】
新開航【A2】
板橋侑我【A2】

 


■ドリーム戦・直前予想■


7月16日 12Rバトルドリーム 1nd予想

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7月17日 12Rイースタンドリーム 2nd予想

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■歴代優勝者から戦略を立てる■


2019年07月8日 
G2尼崎モーターボート大賞 ≪河合佑樹

2019年5月19日 
G2江戸川634杯 モーターボート大賞 ≪池永太

2018年10月21日 
G2江戸川634杯 モーターボート大賞 ≪鶴本崇文

2018年7月10日 
G2三国モーターボート大賞〜企業杯優出者バトル〜≪赤岩善生

2018年6月17日 
G2モーターボート大賞≪徳増秀樹

2018年5月20日 
G2びわこモーターボート大賞≪長田頼宗

2018年4月15日 
G2モーターボート大賞〜昭和VS平成〜≪西山貴浩

2018年3月28日 
G2三国モーターボート≪太田和美

2018年3月1日 
G2唐津モーターボート大賞唐≪吉川元浩

2017年10月22日 
G2徳山モーターボート大賞≪新田雄史


優勝者だけを見ると、ベテラン勢の選手が多いですね。今回も記念級選手に軍配が上がりそうですね。

 

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■モーター攻略■


近年の記念レースを見る限り、インが幅を利かせたレースが多い。ただ芦屋競艇場特徴としては4カドまくりが利く高速水面で有名だ。それに今節はスピード自慢の若手が半数以上を占めいていることから全速戦で決まるシーンも十分考えられる。
現在のエンジンは2019年6月10日が初降ろしで、モーターボート大賞で4節目になので、エンジン相場は定まっていない模様。ちなみに、エンジン初降ろし節では7号機を使用の白神優が2連対で優勝。強烈な出足を誇っていた。他には55号機が回り足の力強さが一級の動き。


エンジンランキングTOP10
※勝率順

No 勝率 2連率 タイム
7 7.65 64.71 6.77
60 7.63 68.42 6.83
35 7.30 60.00 6.78
27 7.11 55.56 6.78
55 6.95 57.14 6.81
6 6.71 58.82 6.83
11 6.64 54.55 6.83
16 6.64 50.00 6.82
26 6.63 57.89 6.81
42 6.55 55.17 6.79

 

 

■水面攻略■


芦屋競艇場の水質は淡水で硬め、多摩川競艇場に似た水面といわれるが、景色は戸田競艇場に似ているという地元選手もいる。近隣に若松競艇場があるが、水面とスタンドのレイアウトが逆なので、芦屋で追い風の時は、若松では向かい風と真逆の傾向になる。年間を通しての風向は2年前の集計では追い風47%、向かい風27%という割合だったが、直近1年間では追い風38%、向かい風34%と気象変化が見られる。季節別では冬季は追い風が多く60%、夏季は向かい風が最も多く43%という特徴

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芦屋競艇場のピットから2マークまでは140mあり、全国24場の中では18番目に遠いが、待機行動時間は1分40秒とからつや福岡競艇場と比べると10秒短い。その分、インの起こし位置は楽になる。1マーク方向の対岸は自然の植生で覆われていて、コンクリート護岸と比べると反射波が少なく、選手にとっては安心してスピード旋回ができる。展示タイムはレーザー測定で、展示タイムと実戦の成績との関連性が高い。

 

 

■イン成績に大差あり■


最近1年間(2017年9月~2018年9月)における芦屋競艇場のイン1着率は62.8%で全国平均より8.6%も高く、全国24場の中で大村、徳山に続き3番目にインからの1着率が高い。芦屋競艇場インがレース場と思われても仕方ないが、実際は一般戦における番組編成でA1級あるいはA2級を1枠に組んでいる影響が大きい
第1Rでは1枠にA級、
第2Rでは1枠と4枠にA級、
第3Rでは1枠・3枠・5枠にA級、
第4Rは進入固定戦で1枠にA級、
第5Rでは1枠と2枠にA級、
第7Rは進入固定戦、
第8Rは昼どき戦と呼ばれ1枠にA級。

こうしてみると第1Rから第8Rまで(※第6Rを除く)が1枠有利な番組編成。1枠に有力選手が組まれていない第6Rのイン1着率は44.9%、企画レースとは大差がある低数値となっている。

 

 

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